確かな基礎学力と、応用センスを共に身につけた技術者を育成。

教育方針・支援体制

教育の狙い

確かな基礎学力と応用センスを共に身につけ、社会に「夢の道具」「新しい道具」 「未来の道具」を提供できる「電気・電子情報の世界で活躍する技術者」を育成します。

  • * 数学、物理を理解し、電気回路・電気磁気学の基礎を身につけた人
  • * 「電気電子と情報」、「ハードウェアとソフトウェア」、「複数の分野の知識」を結び付けられる人
  • * 最新の科学技術の成果を新しい「ものづくり」に展開・応用できる人
  • * 従来の考えにとらわれず、新しい視点から製品・サービスを発想できる人

「電気・電子情報の世界で活躍する技術者」へ

支援体制

大学は「教わる」ところではなく、自ら進んで「学ぶ」ところ。ただ座って講義を聴いているだけではん、何も身につきません。さあ、好奇心をいっぱいに広げて、自分からどんどん学びましょう。もちろん皆さんの「学び」を支援する仕組みも充実しています。

たっぷり分野の全体像を把握する横断的知識をたっぷり学んだ上で、電気・電子情報領域の最先端研究を体験。じっくり数学・物理学をじっくり修得してから、情報・回路・電磁気の専門的な基本スキルを学修。しっかり少人数の学習グループを形成し、演習・実験に共同でしっかり取り組む自主的な体制を支援。

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